- 2009-04-25 (土)
- Diary
赤坂ACTシアターで
『MISSING BOYS~僕が僕であるために~』
・・・を、先日観て来ました。
尾崎豊の楽曲を、全編に使用した青春群像劇。
ダンス・バスケ・タップ・歌・芝居….
これらがすべて融合している
ミュージカルとはまた違う
全く新しい世界。
生前の尾崎豊のプロデューサーだった
須藤晃氏が監修を務めています。
こんなの見たことない、そんな舞台でした。
圧倒的にエネルギーを感じられた上に
すごくスピリチュアル。
そして最後は、ありがとうって言いたくなる。
それはもちろん
「尾崎豊」の楽曲の凄さだと思うし
この舞台に起こった
ケミストリーなんだと思う。
・・・それにしても
早乙女太一君の人気には、ビックリ!!
オバさまだけでなく
若い女性もたっっくさん!!
ふぇ~\(@_@)/
終演後
ご招待して下さった、やべきょうすけさんの楽屋へ。
バスケシーンをガチでやっているので
生キズが絶えない様子(>_<)
でも、心底それを
楽しんでいらっしゃるみたいでした♪
さすがデス。
あ、やべさんといえば
『クローズZERO Ⅱ』絶賛公開中ですよー。

